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商品内容:地元を離れ東京で暮らしている僕は、長期の連休を利用して久しぶりに実家へ帰ってきた。実家には両親と祖父が住んでいる。祖母が亡くなり、落ち込んで半分寝たきりになっている祖父を母さんが介護している。父は家庭に関心がなく、出歩いてばかりだ。そんなある日、祖父の部屋から妙な声が漏れてきた。あれは、盛った野良猫の鳴き声に聞こえた。気になった僕は静かに障子を開けてみた。すると…部屋の中では祖父に乳を貪られながら喘ぎ祖父もチンポを愛おしそうに弄る下品な母の姿があって…。
商品内容:順風満帆な夫婦生活が、ある日を境に音を立てて崩れ落ちた。株でひと儲けした友人から話を聞いた夫は、最初はお小遣い稼ぎのつもりだったが次第にのめり込んでしまい、気づけば多額の借金を抱えてしまう。なんとか幸せだったあの頃に戻りたい妻は、自分さえ我慢すれば…その想いを胸に、金貸しの指示に従い身体を捧げる決意をした。そして、孕むまで終わらない1泊2日の言いなり中出し《肉便器》温泉旅行が始まり…。
商品内容:「私は娘の彼氏に中出しされて悦ぶ最低な母親です―。」向こうの両親の教育が厳しくて門限は17時。友人の紹介でみりなと付き合う事になったけど、デートといえば、おしゃれなカフェに、美術館。僕はみりなともっと先に進みたかった。でもいつもお父さんから帰宅の催促の電話がかかってくる。そんなある日、みりなの自宅に招待された。そして、そこで彼女の母親、塔子さんに出会ったんだ。塔子さんは大人の色気が漂う美人だった。しかし、その塔子さんからみりなと別れろと言われた僕は、思わず塔子さんを押し倒してしまい…。それから、僕と塔子さんは密会を繰り返す事になった。みりなが門限17時になり帰っていった直後に…。
商品内容:卒業式が間近に迫る中、最終学年のクラスを受け持つ教師・塔子は不良と呼ばれる生徒たちに手を焼いていた。彼らの留年を防ぐために日々熱心な指導で向き合い続けて、今年も誰一人欠けることなく生徒たち全員を晴れの舞台へ送り出すことができた。式典も無事に終わり、誰もいない教室に1人で思い出に浸る塔子だったが、突如、教室の扉が勢いよく開け放たれたかと思うと、不良生徒たちが不敵な笑みを浮かべながら近づいてきて…。
商品内容:家庭では空気扱い、頼まれて引き受けたPTAでも専業主婦という事を理由に体のいい便利屋に扱われ、自分の居場所を見つけられず過ごしてきた日々。そんな無味乾燥な毎日に輝きを与えてくれたのは、新任の左慈先生でした。彼の優しさに惹かれた私は、月に1度のPTAだけが楽しみに…。駄目な事だと分かっていても、気が付いたら左慈先生と身体を重ねていた私は、これまでの欝憤を晴らすかのように激しく求め続けた。決して結ばれない恋だと分かっていても、抑えきれない気持ちはさらに膨れ上がり、どうしようもない程強く彼に溺れて…。
[名稱]久しぶりにエアコンが壊れて温度制御が不能となり猛烈な寒暖差によって理性を失った僕は再び絶倫勃起モンスターになった―。その先を語るなら義母は送風から媚薬アロマを吸い込んでガンギマリ女になった。 吉永塔子
商品内容:「そうめんから‘湯気’出てるじゃねぇかよ…。」パート先の店長・浩二と再婚し義理の息子となった半造に媚薬飯を食べさせてガンギマリな関係を持った塔子。あれから半年…盛りに盛った媚薬は効かなくなり平穏となった日々に塔子は満たされずにいた。そんなある日、事件が起きた。真夏の猛暑日、エアコンが壊れたのだ。気温は上昇、机はまるで鉄板。そんな暑さに半造は理性を失い再びモンスター化したのだ!!暑い、死にそうなくらいに暑い…しかしこんな好機は二度とないと悦ぶ塔子だったが、今度はエアコンがもの凄い冷気を吹き出して…。
商品内容:仕事で忙しい父親と家族らしい思い出は無く、昔から母親に愛情を込められて育てられてきた。気丈に振舞うが寂しそうな母親を’女性’として意識し始めるのはそう遅いコトではなく…。そして母親への感情を抑え込んで10年、独り立ちも出来る年齢になった僕は母親と結ばれるための行動を起こすことを決意した。’初任給で母と過ごす初めての旅行’、誰にも邪魔されない人里離れた宿で僕は母を思う存分愛して―。
商品内容:叔母の塔子さんが仕事で僕の部屋に泊まることになった。どうやら1週間の出張だったのに会社がホテルを抑え忘れてしまったらしい。スタイルも良く綺麗な塔子さんだけど、サバサバして気の強い性格に昔から及び腰で接してしまうことが多くて…。そんな塔子さんは僕を男として見ていないのか、無防備にエロい尻やパンスト姿を晒すのだから気になって仕方ない!!そして欲望を抑えきれなくなった僕は思わず尻を鷲掴みにして…!!








